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【ユースモビリティースキーム(ワーキングホリデー)ビザ申請】

2017年度のイギリスワーキングホリデービザの抽選について

イギリス政府は2017年度のYouth Mobility Scheme(YMS)の募集受付を2017年1月9日12:00(正午)より開始することを発表いたしました。
2017年度は入国管理規定の変更に伴い、新しい工程で行われます。
2017年度の申請は2017年1月9日12:00(正午)〜2017年1月11日12:00(正午)までにメールで抽選に応募します。その後800名の応募者がランダムに選出され、2017年1月18日に当選者のみにメールで当選の通知がされます。
第1回目の抽選では800名が選ばれ、7月に行われる第2回目の抽選にて、残りの枠数が適用されます。
第2回目の募集は2017年7月10日12:00(正午)〜2017年7月12日12:00(正午)に行われる予定となっております。

◇Youth Mobility Scheme(YMS)とは何ですか?
Youth Mobility Schemeは二国間協定に基づき、英国への渡航と生活体験を希望する参加国籍の若者を対象としたものとなります。
このスキームへの参加国は下記となります:
・オーストラリア
・カナダ
・日本
・モナコ
・ニュージーランド
・香港
・韓国
・台湾
もしご自身が上記参加国いずれかの国籍を保持している場合、Youth Mobility Schemeによる英国渡航が可能となります。この場合、自国政府が申請のスポンサーとなります。
このYMSに応募して発行されたビザを通称ワーキングホリデービザ(ワーホリビザ)と呼んでいます。
◇ワーキングホリデービザはどのように申請したら良いですか?
英国大使館によると2017年度・第2回目のYouth Mobility Scheme(YMS)申請予約受付は2017年7月10日(月)12:00(正午)より開始予定となっております。
※第1回の抽選は、2017年1月9日(月)12:00(正午)〜1月11日(水)12:00(正午)の間に行われました。

2017年度Youth Mobility Schemeの申請予約を希望される方は、Eメールを
2017年7月10日(月)正午から2017年7月12日(水)正午の間に、 YMS2017-APPOINTMENT@vfshelpline.com
宛てに1通お送りください。
メールの題名には必ず申請者の氏名、生年月日及びパスポート番号を記載してください。

例:YAMADA Taro - 31/01/1990 - TH123456789

※上記Eメールアカウントの受付期間は48時間となり、日本時間2017年7月10日12時(正午)から7月12日12時(正午)までとなります。必ずこの期間内に送信して下さい。

上記Eメールアカウントでの受付期間終了後に、残りの枠数の申請者がランダム抽選で選ばれます。選ばれた申請者には2017年7月19日(水)に、申請可能通知、予約方法の詳細及びYMSビザ申請に必要な書類に関するEメールが送られます。申請可能通知を受け取られた場合のみ、申請が可能となります。

この抽選に選ばれた旨を伝える2つ目のEメールを受け取られた方に限り、申請が可能となります。UKビザ申請センターではYouth Mobility Scheme申請可能な方のリストを確認し、リストに名前が記載されていない場合、イギリスワーキングホリデービザの申請受付はされません。

海外在住の日本国籍者も必ず上記の方法でお申し込みください。選ばれた申請者は在住国での申請が可能です

■2017年度申請資格条件

Tier5 (Youth Mobility Scheme) の申請資格条件は、国籍・年齢・資金で計50ポイントの取得が必要です。

国籍 日本30ポイント
年齢 18〜30歳10ポイント
(ビザ申請受付日が30歳であれば、31歳での入国が可能。)
資金 1890ポンド10ポイント
(本人名義の預金通帳・英文残高証明・バンクステートメントのいずれかで最低£1890相当の資金の証明ができることが必要です。)
※2017年6月現在の内容です。

セルフ・アセスメント・ポインツ・カリキュレーターで自分のポイントを計算することが可能です。

発給数 1,000人
申請期間 第1回:2017年1月9日正午〜11日正午の間に予約申請メールを送る。※終了しました。
第2回:2017年7月10日正午〜12日正午の間に予約申請メールを送る。申請書類等の詳細は当選者のみに通知される
申請料 £235相当(申請書作成後、オンライン上でのカード支払い)
※大阪での申請者はUser Pay Feeの支払いが必要です。(£55)
※2017年6月現在の内容です。
  • ◎最長2年の滞在可
  • ◎フルタイムの就労が可能・・・自営業(特定の場合は可)、プロスポーツに関わる仕事、研修医として働くことを除く。
  • ◎海外在住の方でも申請が可能・・・選ばれた申請者は在住国での申請が可能。(イギリス国内での申請は不可)
  • ○期間の延長・在留資格の切り替えは不可。
  • ○扶養する18歳未満の子供がいてはいけない。
  • ○扶養家族・パートナーは連れていけないが、在留資格があれば可。
  • ○公的資金に頼らないこと。
  • ○以前Youth Mobility SchemeでUKに滞在した場合は申請不可。

【イギリス学生ビザ申請方法】

2009年3月31日より、新しい学生ビザ制度(ポイントベースシステム)が開始となりました。

必須ポイント:40ポイント

@入学
許可証
30ポイント(ビザ申請日から6ヶ月以内の日付で発行されたもの)

スポンサーライセンス取得済みの学校であることが必須条件になります。
下記のPDFファイル内のリストに掲載されていない学校での学生ビザの申請は出来ません。
学生ビザ申請可能な学校一覧(PDFファイル

A資金証明 10ポイント

資金の目安

  • 9ヶ月間まで滞在の場合
    • ロンドンの場合:コース費用(学費)+1265ポンド×滞在月数。
    • ロンドン以外の場合:コース費用(学費)+1015ポンド×滞在月数。
  • 9ヶ月間を超えての滞在の場合
    • ロンドンの場合:初年度のコース費用+11,385ポンド以上の滞在費用の証明。
    • ロンドン以外の場合:初年度のコース費用+9135ポンド以上の滞在費用の証明が必要。

※コース料金をすでにお支払いの場合は、その金額は差し引くことができます。

為替の換金レートはUKホームオフィスも引用しているOANDA(http://www.oanda.com/)の為替レートを使用するように定められています。

【申請時期】

出国予定日の3ヶ月前から可能。
最低でも1ヶ月前までの申請をお勧め致します。

【申請場所】

ビザの申請はご本人様が直接大阪か東京にある英国ビザ申請センターに行って申請をいたします。(ビザ申請センター内で、生体認証情報が登録のための指紋採取と写真撮影があるため)

東京英国ビザ申請センター:
東京都港区東新橋 2-3-14 エディフィチオトーコー4階
大阪英国ビザ申請センター:
大阪府大阪市中央区南船場 1-3-5 リプロ南船場ビル10階

【Short-Term Study(旧:SVV)申請方法】

Short-Term Studyでは英語力証明は必要有りません。

@入学
許可証
必ず事前に発行された入学許可書を所有しておくこと。

 

A資金証明 イギリス入国時に入学許可証等と合わせて提出

資金証明の目安

  • 最大6ヶ月間まで滞在の場合
    • ロンドンの場合:1265ポンド×滞在月数。
    • ロンドン以外の場合:1015ポンド×滞在月数。

為替の換金レートはUKホームオフィスも引用しているOANDA(http://www.oanda.com/)の為替レートを使用するように定められています。

B帰国航空
チケット
帰国の航空チケットを必ず所有しておくこと。

【申請時期】

入国管理審査の際に自信で必要書類を提出と共に自分自身で申請する。

【申請場所】

入国の際に入国管理管に短期留学生ビザでの入国の意思を伝え、入学許可書等の書類を提出することによりビザスタンプを発券してくれます。

【Short-Term Study(旧:ESVV)申請方法】

Short-Term Studyでは英語力証明は必要有りません。

@入学
許可証
必ず事前に発行された入学許可書を所有しておくこと。

 

A資金証明 イギリスビザ申請センターへ提出

残高証明資金の目安

  • 最大6〜11ヶ月間まで滞在の費用証明
    • ロンドンの場合:コース費用(学費)+1265ポンド×滞在月数。
    • ロンドン以外の場合:コース費用(学費)+1015ポンド×滞在月数。

為替の換金レートはUKホームオフィスも引用しているOANDA(http://www.oanda.com/)の為替レートを使用するように定められています。

B帰国航空
チケット
用意できなければ留学の予定表を提出

【申請時期】

出国予定日の3ヶ月前から可能。
最低でも1ヶ月前までの申請をお勧め致します。

【申請場所】

ビザの申請はご本人様が直接東京か大阪にある英国ビザ申請センターに行って申請をいたします。(ビザ申請センター内で、生体認証情報が登録のための指紋採取と写真撮影があるため)


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