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イギリス留学


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イギリスの住まい

◆住宅様式◆

デタッチドハウス(一戸建て)、セミデタッチドハウス(一戸建てが左右対称に二つに区切られている)、テラスドハウス(長屋形式の集合住宅)、フラット(ハウス内を階ごとに区切り、1〜3寝室と居間と専有の
キッチン・バスがあるアパート)、スタジオフラット(キッチン・バス付きワンルーム)、ベッドシット(簡易キッチン付きワンルーム、バスは共同)などが、主な住宅の種類。概して、日本の住宅よりはるかに広々としている。

学生に人気なのはフラットシェアです。
フラットを数人で借りて使用。原則としてキッチン、バス、トイレは共同。
共同生活とはいえ、各自のペースで生活できるのが魅力。ロンドンではベッドシット(※)もよくある滞在方法。

賃貸物件の場合、家具が付いているものと、付いていないものがある。家具付きは、ベッド、ソファー、クローゼット、食器類などが一般的に付いている。

物件選びの際にまず重要なのは、エリアの選択だ。エリアが変ると雰囲気ががらりと変わるため、「ここはあいそうだなぁ」とか「絶対合わない!」というところがあるため、人によって合うか合わないかは違ってくるため、自分の足で歩いて感じをつかむといい。

イギリスの住居

また、水事情がよくないロンドンでは、トイレやバスの水の出具合も重要なチェックポイント。暖房設備の有無も大事だ。なお、イギリス人は動物好きで知られるが、賃貸住宅でペットの飼えるところはほとんどありません。

賃貸契約の際には、水道・電気・ガスなどの料金が家賃に含まれているのかどうか、契約はどれくらいで、何ヶ月前に退去の通知をする必要があるのかなどなど事前に出来るだけ多くの情報を仕入れてからの契約をお勧めします。

◆ホームステイ◆

海外生活が初めてという人にはホームステイが一番適していると言えるでしょう。ホストファミリー(受入れ先の家庭)と共に生活する事で語学力、イギリスの文化、習慣等を学ぶ事ができます。

ペットが苦手なんだけど?

犬や猫を飼っている家族の方も多いので、アレルギーのある方の場合には、あらかじめペットのいない家を探す必要があります。ペットが家の中にいるのか外にいるのかにも注意しましょう。

ペットが苦手なんだけど?

お風呂ってどうなってるの?

イギリスのお風呂事情は日本とは異なっています。まず設備方式の違いからいえばイギリスでは沸かしたお湯をタンクに貯めておく方式なのでそのお湯を使ってしまえば後は水になってしまいます。また、バスタブのみでシャワーがなかったり、シャワーのみだったりと日本とは入りかたも違ってくるのです。

お風呂ってどうなってるの?

イギリス人はバスタブには3分の1位しかお湯を入れずにバスタブの中で体を洗います。また、お風呂の時間も比較的短く10分〜20分くらいのバスタイムです。水事情があまりよくないことから日本のように長時間の入浴はホストファミリーの迷惑がかかる可能性があるため十分注意する必要があります。

しかしイギリスでは日本ほどの湿気がないため毎日お風呂にはいる必要もあまりありません。お風呂はリラックスするためではなく、体を清潔にするためだけにはいるという考え方が分かれば自然と慣れてくると思われます。

掃除ってどうするの?

お金を払って滞在しているからといってお客様扱いされるのではないので、自分の部屋はもちろん、できればテーブルのセットやあとかたづけの手伝いをしましょう。家の方が掃除している時は、お手伝いをしたほうがいいでしょう。できるだけ家のなかで自分ができることはお手伝いするという気持ちを心がけるようにしましょう。

洗濯はどうすればいいの?

お風呂ってどうなっているの?の項でも述べましたが水不足から水を大切にするこの国では毎日洗濯をすることはありません。1週間に1〜2回が普通です。こまめに洗濯をしたい人は手洗いでするのもよいでしょう。ただし、この場合洗濯物を干す場所にはご注意して下さい。ホストファミリーに確認してから干す場所を決めることをアドバイスします。

洗濯はどうすればいいの?

また洗濯機については家族の人に頼めますし、自分で洗濯機を使って洗濯させてくれるファミリーもあります。

家の鍵はもらえるの?

滞在期間が短い場合は鍵を渡されない可能性がありますが、多くは自分のカギが渡されます。これを失いますとホストファミリーの方に多大なご迷惑がかかるので必ず無くさないようにしましょう。最後に家を出るときは、常に窓、ドア、外のドアの戸締りをすることを心がけましょう。

家の鍵はもらえるの?

ホームステイを出るときはどうすればいい?

申込み時に滞在期間を伝えていても、念のため退去予定日の2週間前までに退去日をホストファミリーへ伝えて下さい。契約外の退去、急な退去は、違約金を払わないといけない場合もあるので注意して下さい。

礼儀作法

日本でも礼儀作法があるように、イギリスにも食べるときに音をたてない、ドアを開けて入るときは後ろの人にも気をつかって押さえておくなどのマナーがあります。ホームステイ先の家ごとにも多くのマナーが存在するのでコミュニケーションを常にはかることを心がけてください。困ったこと、不満に思ったことがあればその場で気持ちを正直に伝えることが大切です。

日本人の学生さんは礼儀正しくてきれい好き、と評判は良いほうですが欠点として「嫌でもNOと言わない」といった評判もありますので、意思表示ははっきりしましょう。

ホームステイを出るときはどうすればいい?

申込み時に滞在期間を伝えていても、念のため退去予定日の2週間前までに退去日をホストファミリーへ伝えて下さい。契約外の退去、急な退去は、違約金を払わないといけない場合もあるので注意して下さい。

電話は使えるの?

携帯電話を用意している場合はそのまま自分の分お使いになればいいでしょうが、ホームステイ先の家の電話を使うときには、家によっては電話代を請求されることもありますので、ご使用前には、ご家族に許可を頂き、支払いについても確認しましょう。

電話は使えるの?

問題があったときはどうしたらいいの?

客観的に見てどうしてもおかしい!!と思うことがあったら、遠慮なく現地スタッフに相談に来てください。

◆ 必ず学校とセットなの? ◆
他のエージェントでは学校とセットという形でコースを紹介しているケースが多いですが、DEOWのいいところは現地密着型なので、ホームステイだけを紹介することも出来ます。ホームステイをしながらスポーツをしたり、ゆっくりぶらぶら街を歩きながら過ごしたり、必ずしも学校に行くだけが海外留学ではないのかもしれません。現地の文化に触れ、ゆっくり物思いにふけながら過ごすことも立派な『留学』だと思いますので皆さんの思い思いのスタイル、提案があれば遠慮なくご相談ください。
◆ シェア ◆
日本ではまだあまり馴染みがないですが、イギリスでは多くの人がユニットやハウスでシェア(共同で使用する事)をしながら住んでいます。 部屋を借りる方の立場でシェア生活をするのであれば、不動産屋との契約等がなく、 不動産屋と契約を結び賃貸主(大抵は一緒にシェアをする相手)となっている人との交渉で入居期間等が決定できます。
 シェアの探し方
  (簡潔な説明ですので、違う場合もあります)
ステップ1.
自分に合う部屋をWEBサイト、新聞のクラシファイド欄、日本語情報誌、情報センター等で探す。
ステップ2.
気に入った部屋があれば、明記された連絡先に連絡し、部屋を見せてもらう。
ステップ3.
気に入ればそのユニットのオーナーと家賃、入居日を決める。
ステップ4.
オーナーに保証金(Bond−家賃の何週間分)と家賃(Rent)を払い、入居。
◆ ユニット ◆
【賃貸ユニット】
他の人に気兼ねせず生活をしたい人は自分でユニット等を借りるのがいいでしょう。 この場合は不動産屋と賃貸契約(大抵6ヶ月契約)を結ばなくてはなりません。 入居前に保証金を不動産屋に支払いますが、これは物件をきれいに使い、退去時に入居時に近い状態のようにきれいにすれば大抵が戻ってきます。 日本のように敷金、礼金などと入居時に高いお金を取られず、ほぼ帰ってこない保証金を払うと言うこともないので、日本よりは気軽に借りることができます。
 ユニットの探し方
  (簡潔な説明ですので、違う場合もあります)
ステップ1.
自分に合う物件をWEBサイト、新聞のクラシファイド欄や不動産屋にある賃貸物件リストから探す。
ステップ2.
気に入った物件があれば、物件担当の不動産屋に連絡を取り、部屋を見せてもらう。
ステップ3.
物件が気に入れば不動産屋から必要書類を貰い、記入し提出。
ステップ4.
不動産屋の返事を待ち、OKなら保証金(Bond−家賃の何週間分)と家賃(Rent)を払い、入居

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